今年あと何日?年末までの残り日数を自動計算

今日または指定日から12月31日までの残り日数と、今日は1年で何日目かを同時に表示します。今日を含む・含まないも切り替えできます。

今年あと何日 計算ツール

基準日を選ぶと、その年の残り日数・何日目・進捗率をすぐ計算します。

自動計算

初期値は今日です。過去や未来の日付も年ごとに確認できます。

今日を含める設定では、通常より結果が1日多くなります。

今年の進捗 0%
今日は今年の何日目 --
その年の総日数 --
年末 --
基準日を含む残り日数 --

2026年の残り日数 早見例

具体例

通常の「あと何日」と同じく、基準日を含めず12月31日まで数えた例です。各日付を押すと上のツールへ反映されます。

基準日今年の何日目今年あと何日確認ポイント
-- -- 元日は1年の1日目です。元日を含めずに数えると残り364日です。
-- -- 年の後半に入り、年末までの計画を見直す時期の例です。
-- -- 大晦日まで30日。12月1日を含める場合は31日です。
-- -- 大晦日当日は、当日を含めない残り日数が0日になります。

今年あと何日かをすぐ確認

「今年あと何日?」を知りたい場合は、上の基準日を今日にしたまま結果を確認してください。通常のカウントダウンでは今日を含めず、明日を1日後として12月31日までを数えます。今日を含めたい予定表や連続記録では、数え方を「当日込み」へ切り替えると1日多い結果になります。

今日は1年で何日目?

残り日数だけでなく、基準日が1月1日から数えて何日目かも表示します。1月1日は1日目、12月31日は平年なら365日目、うるう年なら366日目です。年内の学習、運動、売上目標、日記や連続記録の進捗確認に使えます。

今年の残り日数と進捗率

進捗率は「今年の何日目 ÷ その年の総日数」で計算します。残り日数が同じでも、平年と366日のうるう年では進捗率が少し変わります。特定の締切までを調べたい場合は日付計算、任意の日付から何日後かは何日後・何日前計算を使ってください。

残りの平日・営業日は別計算

このページは土日祝日を含む暦日で数えます。「2026年の平日は残り何日」「仕事納めまであと何営業日」のような場合は、休日条件が必要です。土日祝日を除く残り日数は営業日数計算で基準日と年末を指定してください。

年末まであと何日の数え方

1日差を確認

「今日を含むか」で結果が1日変わるため、用途に合う数え方を選びます。

表現数え方12月1日の例
今年あと何日基準日を含めず、翌日から12月31日まで数えるあと30日
今年の残り日数(当日込み)基準日と12月31日の両方を含めて数える残り31日
来年まであと何日翌年1月1日までの日付差を数えるあと31日

計算結果の注意点

確認

年末は12月31日として計算します

「来年まで」は翌年1月1日を到達日とするため、「大晦日まで」と比べて通常1日多くなります。目的の言い方を確認してください。

うるう年は366日です

2月29日がある年は総日数が366日になります。ツールは選択した年を判定し、何日目・残り日数・進捗率へ自動反映します。

時刻ではなく日付単位です

現在時刻からの残り時間ではなく、ブラウザに入力した日付を基準に暦日で計算します。年越しまでの時間・分・秒を表示するカウントダウンではありません。

営業日や会社休日は除外しません

仕事の稼働日数は土日、祝日、年末年始休業、会社独自休日によって変わります。暦日の結果をそのまま営業日として使わないでください。

今年あと何日 FAQ

8問
上の基準日を今日にすると、今日を含めず12月31日までの残り日数を自動表示します。結果は日付が変わると更新されます。
初期設定では含みません。今日を含める場合は「基準日を含める(当日込み)」へ切り替えてください。
結果欄に1月1日を1日目として表示します。平年の12月31日は365日目、うるう年は366日目です。
通常は1日違います。大晦日までなら12月31日を到達日、来年までなら翌年1月1日を到達日として数えます。
はい。選択した年が365日か366日かを自動判定し、残り日数と今年の何日目に反映します。
できます。基準日に過去または未来の日付を入力すると、その年の12月31日までの残り日数を計算します。
このページは暦日の計算です。土日祝日を除く残り平日・営業日は営業日数計算で基準日から年末までを指定してください。
今日を含めない残り日数は =DATE(YEAR(TODAY()),12,31)-TODAY() で計算できます。今日を含める場合は式の末尾に +1 を加えます。